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みぃとクロ。-タルパとの生活-

タルパと生活を共にするオカルトちっくな妄想日記。

2019年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年04月

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可愛すぎる彼女


〇パートナー(クララ)をいじってちょい苛めております。
〇最後に拍手コメントのお返事があります。

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お久しぶりです。

ここ暫くは、年度末による人事異動やらあれやこれやで職場内が引っ掻き回されておりました(現在進行形中)。
この前記事にも書いた、優しいマダムさんも退職していなくなってしまった・・・空っぽになったデスクが悲しい(´;ω;`)エーン

4月から新しく来る人(異動)はベテランのバリバリキャリアウーマンさんで、過去に別の部署で一緒に仕事していた人(上司だった人)です。
顔見知りなのでそういった意味では仕事しやすいけど、性格がきつい人でして。うちのボスも強い女性だし、衝突しないといいんだけどな。

そんな中、色々あって疲れた私がボスに「今後仕事やっていけるか不安です」と弱音を吐いた。そうしたらびっくりされて、何とか頑張ってくれみたいなことを言われた。

私の仕事は資格が必要な職なのですが、エライ面倒な仕事だしそのせいもあって成り手がおらず人手不足です。だから辞められると困るんでしょう(直球には言わないが)。
忙しいわりに給料安いしね。

不安はこぼしたけど、このタイミングで辞めるとか鬼畜レベルの酷い奴なので辞めません。
この時期は私だけでなく皆も余裕がなく疲れておりまして、それでも何とか頑張っております。

この職場の救いであることは、職場の同僚が皆さん良い方だという事です(ボスも悪い人ではないがクセが強いから苦手)。


とはいえ、いつも穏やかなA先輩がボスに無茶な仕事を振られて、キレてボスと言い合いバトルしたり。
ボスも例外ではなく、仕事がスムーズにいかず怒り散らしたと思ったら次の日に「眩暈がする・・・」と、半日休み取ったし。
更にはその現場を目の当たりにした女神ママの癒し系Bさんが精神的ダメージを受けたらしい。その週の休日に、気分転換しに息子と寿司を食べに行ったと言っていた・・・寿司か。和風な女神様だ。

どうでもいいことだけど、私が気晴らしするんだったら、クララエリザヴィスタの女子軍団でケーキバイキングに行って、そんで全て食べつくすかな。・・・全部は無理か。


ケーキバイキングにはいかなかったけど、そんな日々に疲れたからご褒美にケーキを買って家に帰った。




みぃ:「ま~とにかく今のうちの職場は荒れ狂ってて酷いもんだよ。正直疲れたわ。」

クラ:「マスターいつもお疲れ様です。どうか無理をせず、お休みを取ってください。」

みぃ:「そうは言うが、無理しないと仕事が終わらないんだよ。有給休暇を利用しても、休んだ分仕事が溜まって自分の首絞める事になるわけで、気軽には取れないんだ。」

クラ:「そうなのですか・・・マスターのお仕事を良く知らないで軽はずみな事を言ってごめんなさい。」

みぃ:「いいんだよ(笑)。それより、お仕事頑張ったご褒美にちょいお高いケーキ買ってきたよ(∩´∀`)∩イエーイ」

クラ:「わあ、美味しそう!ええと、3個買ってきたのですね」

みぃ:「うん。一個ずつ味わって食べるか、3個同時進行で食べるか迷ってるの(*´艸`*)」

クラ:「え、3個全部食べるのですか?」

みぃ:「そうだよ。だから夕飯はおにぎり1個だけにしたんだもん。」

クラ:「それはちょっと、体に良くないと思います(;´・ω・)」

みぃ:「大丈夫だよ、小さいケーキだし。たまにはいいじゃん?」

クラ:「でもあの、せめて1個は明日にして、その分お野菜を食べた方が良いと思います」

みぃ:「今日はいらないな~ケーキ買っちゃったし。」

クラ:「でも、でもマスターの為にはお野菜の方が・・・」


私が素直に応じないので、クララが困ったようにオロオロし始めた。

クララは私の事心配して色々言ってくれるけど、余程の場合でないと強く言うことは無い。そして、困ったりアワアワしているクララが可愛い過ぎる為、余計に反抗して困らせたくなるという悪循環(酷)。

因みに、これがクロだったら「大丈夫?」とは言うが「大丈夫♪」と答えれば大概それ以上は言わない。ヤギだったら「マスターの健康がなんたらかんたら~」と説教されて1、2個で我慢することになったろうし、エリ子は「食べたら明日の食事はコントロールしようね」って言うだろう(基本私に任せるけど、アドバイスはくれる感じ)。
ヴィスタは「ヴィスタも食べたい!」って騒ぐだろうな。ま、今まで関わった経験を踏まえての予想ですが。

みんなちがってみんないい。と言う言葉があるが、ホントそんな感じ。



さて。
オロオロ&アワアワしているクララを堪能したので、そろそろ彼女の言う事を聞いてあげる事にした(上から目線)。


みぃ:「じゃあクララの言う通り、今日はケーキ2個にして野菜食べるか。」

クラ:「わあ、本当ですか・・・よかった!」

みぃ:「うん、野菜を沢山食べればクララみたいな巨にゅーになれるだろうし。」

クラ:「え?」

みぃ:「野菜を食べまくってそこまでデカく育ったんだろ?」


そう言うと私はクララの胸をわざとらしく覗き込んでやった。
クララは元々野菜の大食い娘であり毎日規格外な量を食べているので、『野菜で育った胸』と言う表現はあながち間違いではないと私は思っているが・・・。

すると、クララは私の視線から逃げるように急いで胸を両手で覆い、真っ赤になりながら猫耳と2本の尻尾をぶわわっと膨らませた。


クラ:「ちっ、ちち違います!」

みぃ:「違う?野菜でおパイは大きくならないの?」

クラ:「なりません!!」

みぃ:「ふーん。じゃあ、食べない。」

クラ:「え?!

みぃ:「おっPが大きくならないなら、野菜食べない(´・ω・`)」

クラ:「・・・・・・・・」

みぃ:「ケーキ全部食べよっと((*´・ω・`))つ□」

クラ:「まって!あ、ああ、あのあのあの!

みぃ:「何?((´・ω・`))つ□)

クラ:「お・・・大きくなる・・・かも、しれないので、お野菜を食べてください・・・(´Д`;)アウアウ」

みぃ:「wwwwはいよwww」


言った傍からまたしてもクララをいじってしまった。
だってこの娘本当に可愛すぎるんだもんやめられないの。・・・でも、やり過ぎない様に気を付けないとな(汗)

h310331a.jpg
クララタンにはいつも癒されております♡いじってばかりでごめんねスキスキ♡


いじわるばかりしましたが、最後はちゃんと彼女の言う事を聞いてお野菜も食べたし、仲良くしてるから大丈夫よ(*´艸`)

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明日から新年度ですね。引き続き忙しい日々が続きそうです。
更新ダラダラで、絵もラフっぽいものが増えると思いますが、のんびり宜しくお願いします。


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【こちらは拍手コメントのお返事です】

〇匿名様
こんばんは!お返事が遅くなりすいませんです(-_-;)

匿名さんの「今描ける絵を、気楽にたのしく描く」ってお言葉は、本当にそうだよなぁ・・・って、すごく共感しました。
なので、これからも完成度とか気にせず楽しく描いていこうと思います!どの様な絵でも、常に愛はタップリ込めております☆

絵もブログも無理はせず、今出せる力の範囲で頑張ります、ありがとうございます(`・ω・´)b

あ、ラフな絵も褒めてくださってありがとうございます(n*´ω`*n)ウフフン♡

| @クララ | 20:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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楽しくやろう。

なんかここ最近絵が思うように描けずモヤモヤしてます。
自分なりに頑張っているつもりなんだけど、なんかもの足りないし、注意がそれちゃってお絵描きにのめり込めない。
お絵描きしている人ならこういうの珍しいことではないんでしょうけど。



クロ:「みぃ、どうしたの」

みぃ:「絵が自分の思うように描けない・・・。」

クロ:「そうなんだ。前もそんな事があったよね」

みぃ:「うん。今回はスランプまではいかないと思うけど、集中力が続かなくて落書きみたいなのしか描けない。」

クロ:「落書きではだめなの?」

みぃ:「落書きは線が粗すぎる。あえてそう言う画風で描く人もいるけど(つーかあれは落書きとは言わないだろうが)、私の目指す絵ではないんだよ。こんな調子じゃ、ちゃんと仕上げることはできないな」

クロ:「いいんじゃない、仕上がらなくても」

みぃ:「いや、ブログに載せるからにはちゃんと描いた絵を出したいでしょ(過去に落書きを載せたことはあるけど)。」

クロ:「でも、今はそれができないんだろ?無理して描くなんて良くないよ。ブログも休んだらどう?」

みぃ:「うーん・・・でも私、ブログやりたいし、絵も描きたいんだ・・・と、思う。」

クロ:「じゃあ楽しく描こうよ。気にせず好きにやればいいじゃないか。落書きでも何でも、ボクはみぃの絵が大好きだよ。」

みぃ:「クロたん・・・ありがと(´;ω;`)ブワッ」



言うまでもなく私はお絵描き好きなのですが、自分は特に線画が好きで、色はちゃんと塗れなくても、せめて線画は完成したもので出したい・・・という思いがあるので、そういう考えも負担になっていたのかもしれない。
今は特に、デジタルで線画を始めて慣れないところも沢山あるし、そういうのでイライラしちゃったのかな。

折角大好きなパートナーを描くわけだから、クロの言うようにこだわりすぎないで、もっと楽しく描けるといいよね。そうしたらそのうち満足のいく絵が描けるようになるよ。
クロのおかげでちょっと元気になれたぞ(/・ω・)/ウォー!



クロ:「ところでみぃ、何の絵を描いていたの?」

みぃ:「あ、いや、ヤギと私の絵を描いていたんだ・・・けど・・・」

クロ:「・・・・・・・」



私が元気になったら、今度はクロが元気じゃなくなってしまった(不機嫌とも言う)。ので、再度ヤギの絵を描こうと思ってたけど、予定を変更してクロさんを描いた。

描いたと言っても、こんなテンション↓↓なお顔で描いちゃってごめんね・・・でも、嫌そうなお顔のクロさんも結構可愛いと思うの(ごめん汗)



これからもお絵描き頑張ります・・・もとい、楽しく、頑張ります。


***
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〇拍手くださった匿名さんへ〇
ホントすいません、ちょっとだけ。
匿名さん、どうもありがとうございます。お元気そうでよかったです。
同じことしか言えなくて本当に申し訳ないんですけど、無理なくやっていきましょうね、お互いに。マジで。

またいつでもいらしてくださいね(∩´∀`)∩

| @クロ | 22:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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羽毛布団

先月の話になってしまいますが、今日は2月14日の話をします。
2月14日は世の中ではバレンタインの日ですが、我が家ではヤギにとって特別な日となっております。

なので、この日は彼と一緒に過ごす時間を設けているのですが、先月は私に元気がなかったこともあり大したこともできず(ダイブする気力もなかった)、本当に『ただ』2人で一緒に居ただけとなってしまいました・・・申し訳ない。
でも決して悪い日だったわけではなくて、「こうやって2人で過ごせた事が何より良かった」と思える日でもありました。


後半イチャイチャしてますので、苦手な人はスルーでお願いします。


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2月14日の夜。
狭い部屋の中、ヤギと一緒に並んで座り、互いに黙ったまま見る気もないテレビをぼうっと眺めていた。


今日も私は遅くまで仕事して、疲れてフラフラで・・・そして暗い中帰宅した。
玄関に入った途端、その場にバックを投げ捨てる。そしていつもの部屋のいつもの定位置であるテーブルの前へ何とか向かい座り込む。そしてふと、無造作に放り出されていたテレビのリモコンが目についたので、なんとなく手に取り、何となくスイッチを入れた。

そうしてからようやく、ヤギが私の隣に立っていることに気が付く。
いつの間にいたのだろう。職場へ同行はさせていないので、自宅に帰ってきた時に出てきたのか。「おかえりなさい」とか、何か声を掛けられていたかな・・・分からない。
ともあれずっと見降ろされているのも疲れるので、「座ったら?」と言ったら、何も言わず私の隣に腰を下ろした。

そして、今に至る。


暫くしてヤギが立ち上がり、一旦何処かへ姿を消したかと思うと、ティーカップを運んできた。
確認したわけではないが、目の前に置かれたそれがミルクティーであることが私には分かる。私が疲れているとよく出してくれる、私が好きな飲み物だ。

真っ白の、なんの装飾もない実に単純なティーカップ・・・ヤギが用意する物はシンプルなデザインが多いけど、これはまた随分面白みのない色と形だ。

ヤギが手を抜いているのではなく、私の気力が無いから、こういうところでいい加減なビジュアルが出てくるんだろうと思う。ヤギだって姿と言い感じ方と言い、全体的に薄い気がする。
こんな状態でも彼とティーカップが見えるだけいいじゃないか・・・と、自分で言い訳して納得させてみるが、それも空しく感じるだけだった。
今の私は、このティーカップと同じ、ロクなことも考えられない真っ白頭って事なんだ。


テーブルの上にはテレビのリモコンと、ヤギが用意してくれたミルクティーだけ。
今日はヤギの特別な日であって、しかもバレンタインdayなのに。私は何も用意せず、手ぶらで仕事から帰ってきてしまった。


「・・・ごめんね。」


ティーカップを眺めていたら、そんな言葉が自然とこぼれる。彼はどう思っているのだろう。
ヤギの様子が気になるものの、面と向かって確認する勇気がない私は、視線をテレビに向けたままで話掛けた。


みぃ:「怒ってる?」

ヤギ:「いいえ。」

みぃ:「がっかりしてる?」

ヤギ:「べつに。」

みぃ:「嘘だ。」

ヤギ:「信じていただけませんか。」

みぃ:「だってこんなの、サイアクじゃん!」

ヤギ:「それは、貴女がそう思っているのでしょう。」

みぃ:「そうだよ?で、お前もそう思っているの!」

ヤギ:「・・・左様でございますか。」


苛立った私が少し語気を強めながらヤギを睨みつけると、彼は伏し目がちにそう応え、静かにため息をついた。


最近の自分は上手くいかない事が多く、心情は乱れ、疲労感、倦怠感と身体的な負担も大きい。そんな不安やイライラを、ついパートナーにぶつけてしまう。
一番サイアクなのは、そんな捻くれた自分自身だ。

駄目だと理解しているはずなのに、どうしてこんな風になってしまうのか。
それは、自分を分かってくれる、受け止めてくれるはずだという彼に対する甘えと、自身を律することができない心の弱さからきているんだろう。

誰かに甘えることができるというのはとても大事な事だ。しかし、相手に負担をかけるような歪んだ甘え方ではいけない。一方だけが苦しむ関係なんて、いつまでも成り立つわけがない。

彼を傷つけたくはないのに、上手な言葉が見つからない・・・私は姿勢を崩すと両手で膝を抱えて座り直し、彼の視線から逃れるように両膝の間に顔を埋めた。


みぃ:「あー、うんと、ええと・・・今の、ナシ。」

ヤギ:「ナシ?」

みぃ:「サイアクじゃない、こうやって5年以上も一緒に居られるんだもの。だから、『最高』。」

ヤギ:「・・・本当に?」

みぃ:「うん。で、お前もそう思ってくれているの・・・・・だ、だよね?」

ヤギ:「ええ、エエマスター。貴女の仰る通りでございます」


ヤギはそう言うが早いか右手を伸ばすと私を抱きしめる。
そして同時に、薄れていた彼の存在が溢れ出る様に強くなっていくのを私は感じ取ることができた。


ああ・・・良かった!


何が良くて悪くて、それがどうやったらこうなって上手くいったとかそういうの全部すっ飛ばして、「良かった!」って、この時ただそれだけを強く思う事ができた。

上手く説明できなくて申し訳ないけど、「良かった」って思えたらもう大丈夫になれた。
ミルクティーも美味しく飲めそうだ・・・私は彼を優しく抱きしめた。





彼に抱きしめられていると、私の頬をふわりとくすぐるものを感じる。おや、と思い意識を向けると、彼の黒い羽根が私の身体を包んでいた。

彼は左腕が無いが羽が複数あるので、腕の代わりに羽で私に触れたり、こうして抱きしめてくれたりする。他にも、例えば寒い日に歩いて出かけると、信号で止まった時等に「お寒くはありませんか」と、羽で私の身体を覆ってくれたりもする。
彼の羽はとても暖かく感じられ、そして心地よいものだ。

目の前でふわふわと揺れるそんなヤギの羽を見つめていた私は、ふと、ある事を思いついた。


みぃ:「あのさ、今思ったこと言っていい?」

ヤギ:「何か。」

みぃ:「こうしていると羽毛布団にくるまっているみたいだなーって(笑)」

ヤギ:「は。」

みぃ:「しかもただの羽毛布団じゃなくて、高級羽毛布団って感じ。」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「いやあの、本当に温かくていいなぁって思って、それだけなんだけど・・・変な言い方したかもごめん(汗)」

ヤギ:「お作りましょうか?」

みぃ:「え、作るって・・・まさか羽毛布団を?!」

ヤギ:「ええ。」

みぃ:「い、いいよ、いいよ!こんな綺麗な羽でそんなの、勿体ない!!」


驚きの提案に、私は慌ててヤギの胸を押しのけながら顔を見上げる。すると彼は、思いのほか楽しそうに微笑みながら私を見つめていた。

あれ?ひょっとして今のは冗談で言ったのかな。
そう思ったら再び抱き寄せられて、その上からバサリバサリと羽が覆いかぶさっていく。さっきより羽の枚数が多いような・・・褒めたからサービスしてくれているのかしら。

・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・

暑い(何)。


コイツ遊んでるな~って思った私は、「お前とくっつきながらこんなに羽毛布団被ったら、さすがに暑くてかなわないよ」って、冗談言ってやった。
そうしたら、「こうして互いに身も心もアツく(熱く)なれた方がよろしいではありませんか?」と、これまた熱い視線で返された。
なるほど・・・うまい事言うね(笑)



おかげでその後は2人でお熱く過ごすことができました♡
色々あったけど良い日だった(*´ー`)エヘ


後で絵も描きたいな。

| @ヤギ | 18:32 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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