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みぃとクロ。-タルパとの生活-

タルパと生活を共にするオカルトちっくな妄想日記。

2018年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2018年08月

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感謝の気持ちを全力で

7月が終わる。
やっぱり早かった。


ここ最近はいくらかマトモになりましたが、随分と暑い日が・・・熱過ぎる日が続いていましたね。皆さん体調は大丈夫ですか?気温が40度とか有り得ないよね。

私が住んでいる地域では40度は達成しておりませんが、35度~36度は普通に出ていました。こんな気温が連日続くとなると、もはや命にかかわるレベルでしょう。
実際救急搬送されたり、残念ながら亡くなられた方もいらっしゃると報道されています・・・大変な時代が到来したものですね。


そして、そんな猛暑・・・酷暑って言うのかな?の中、職場の夏祭りやってまいりました。
当日の気温は容赦なしの35度~36度でしたが、そんな中であたくし14時から18時まで駐車場の誘導係(当然休憩有だけど)を担当してきましたのよホホホ(白目)。

今までに経験したことのないようなヤバイ環境でのお仕事だったせいか、今回は珍しく業務中にパートナーと関わる事がありましたので、それを書いておこうと思います。
(今回は長文なので、絵は後で描きます)


****************
****************


お祭り当日。出勤の準備をしていたら、ヤギが玄関の扉の前に立っている事に気がついた。


みぃ:「うわ、ヤギ?どうしたの、勝手に来ては駄目じゃない。」

ヤギ:「おはようございますマスター。突然のお願いで恐れ入りますが、本日のご出勤ワタクシも同行させていただきたい。」

みぃ:「何言っているの。今の私は一人で仕事に行っているでしょう?」

ヤギ:「存じております。無理である事は重々承知のうえで参りました。」

みぃ:「無理と分かっているのに来たのか。まさか「今日のお祭りに参加したい」とは、言わないだろうな。」

ヤギ:「本日、マスターは職場のイベントにより、一日中外での業務になると伺っております」

みぃ:「そう、駐車場の誘導係だ。こんな日に外で過ごすなんて嫌だけど、以前から決められていた役割だから仕方ないんだよ。」

ヤギ:「本日も猛暑日になると予想されております。そのような中、屋外での長時間労働は大変危険です。」

みぃ:「ああ心配してくれているのね、ありがとう。でも大丈夫よホラ、お茶も沢山用意したし。」

ヤギ:「・・・マスター、お叱り覚悟で今一度お願い申し上げます。本日のイベントに私をお連れください。」

みぃ:「しつこいな、駄目だっつってんだろ。」

ヤギ:「マスター、どうか貴女のお傍に・・・」

みぃ:「仕事の邪魔になるだろうが、(ダイブ界に)帰れ。」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「そんな顔したって連れて行かないからな(`ω´*)」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「遅刻するでしょ、そこどいてよ(*`ω´)ノシ」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「・・・・・(;´・ω・)ノ」



私ははっきり「NO」と言ったが、ヤギは沈黙しその場から全く動こうとしなかった。

彼は、自分の中で必要と判断したら絶対引かないタイプだ。今回も強い思いがあっての行動なんだろう・・・とは、思う。
こういう時、主である私に対して表面上は頭を下げて可否の判断を仰ぐものの、結局のところ私に残された選択肢は「許可する」の一択しか無い。
頑固な執事だ・・・そういうところは私に似ているんだけど。

どうすべきか悩んだが、ゆっくり考える時間もない。
仕方ないので、『絶対に主のジャマをしない』と約束させて連れて行く事にした。





職場に到着しまずは会場の準備に取り掛かったが、少し動いただけで汗が吹き出しクラクラしてくる。
お祭りは夕方の開催予定だけど、こんなシぬ程暑い日に本当にお客さんが来てくれるのだろうか・・・そんな事を思っていたら、ヤギの声が聞こえてきた。


ヤギ:「マスター、そろそろテントに移動して休憩いたしましょう。」

みぃ:「ああ、そうね。お茶も少し飲んでおくか。」


ヤギの声掛けに応じて休憩所のテントに向かうと、スタッフの皆がお茶を飲みながらせわしくうちわを仰いでいた。皆もこの暑さでウンザリと言った表情だ。
この炎天下の中でうちわを使ったところで、わざわざ熱風浴びるようなもんだよな・・・私はうちわを遠慮して、お茶を飲みつつとめどなく流れる汗を拭きとった。


会場設定がある程度完了し、お昼休みを終えたらいよいよお待ちかね、駐車場で来場者の車を誘導する時間だ。
現在の時間は間もなく14時、暑さはピークの絶好調。こんな早い時間から誘導に立たなくてもいいじゃんと思うが、イベントの出演を依頼している方々や、ボランティアの皆さんは早いうちから来るからやれ、とのご命令。はいはい、やりますよ。
とは言え、建物から外に出るため玄関に向かうが、その足取りは重い・・・なんか、私の脚が拒否してる。まるで処刑台に登るような気分だ。

そして一歩外に出ると、そこは灼熱地獄の別世界が広がる。
まだ建物の屋根の下にいるのでかろうじて日陰なわけだが、そんなの関係なく暑い・・・熱い。こんな中で日陰もない、アスファルトと砂利だらけの駐車場に長時間立ち続けなければいけないとか、ありえないな。
でもこれは仕事だ、仕方ない。私はウンザリしながらも駐車場へ向かう。

移動中、冷蔵庫で冷やしておいたクールタオルを顔に押し当てながらふと意識を向けると、私の横でヤギが姿勢を正しながら優雅に歩いていた。
時折、私を確認するようにコチラに目を向けるが、その顔は一筋の汗も見られない、実に涼しげな表情だ。


みぃ:「あらヤギさんったら、何と爽やかで美しいお姿ですこと・・・お前、こんな中でよく汗もかかず燕尾服なんて着ていられるな。魔族様は暑さ知らずってか。」

ヤギ:「イエ、その様なことはございません。ただ」

みぃ:「ただ?」

ヤギ:「この程度では、私が暑いと感じるに及びません。」

みぃ:「あっそ。じゃあ何度なら暑いわけ?100度かな?なんちってハハハ☆」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「ハハハ、アハ・・・ハ・・・。」


今の笑うトコなんだけど?・・・と、言おうとしたが、整った眉がちょっとだけ歪んだのでやめることにした。彼の様子から察するに、100度でも平気って事だろう。コイツ人間じゃねぇ(人間じゃないが)。

冗談のつもりがガチ(以上?)だった事に若干ビビッていたら、それを感じ取ったのかヤギが「合わせましょうか」と言ってきた。
この『合わせる』というのは、人間の感覚と同様に自分の身体を調整する(変化させる)って事らしい。

確かに私が接するときの彼は、触れれば人肌並みの温かさを感じるし、傷を付ければ人間同様に出血するしあざもできる。
それらを考えると、私が今までやらかした彼への行為に対しても、気を使って人間である主に合わせた演出をしてくれていた・・・って事になるのかな。そうすると、他のパートナー達もそうなんだろうか(加減してくれているとは思っていたけど)。

でも行為に関しては私なりの方法があるので、この件とは並行して考えるものではないかもしれない・・・これは後で確認したい。


話を戻して。
暑さにやられ、辛そうな表情を浮かべながら汗をぬぐう美形も眺めてみたいけど(失礼)、勤務中だし私自身楽しむ余裕もないし・・・だったらわざわざこんな大変な思いさせる必要もないので断った。



現地に到着し、私はとりあえず誘導棒を持って駐車場の前に立ってみる。

・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・

あ つ い (思考停止型小並感)。


実は去年も駐車場の誘導係をやっているが、その時よりはるかに酷い状態だ。
現在14時ちょいで交代の人が来てくれるのは15時。つまり、小一時間ここに立っていなくてはいけない。日焼け対策はばっちりしてきたけど、それでも肌がジリジリ焼ける感覚がある。外に出てまだ大して時間も経っていないのに汗も流れているし、これは思った以上にキツイぞ・・・。


「マスター、水分をおとりください。」


立ち始めて間もなく、ヤギの声が聞こえてくる。
車もまだ来ないしやることもないしな・・・私は彼の言葉に従ってお茶を口に含ませた。


ヤギ:「マスター、ご気分はいかがですか。」

みぃ:「うーん、今のところ何とか・・・でも日差しの強いこの場所に1時間はヤバいよなぁ。」

ヤギ:「少しでも影になっている場所を探しましょう。周辺をご確認ください。」

みぃ:「いやだって、どう見ても無いだろホラ・・・あー。」


周囲を見渡すと、視線の先に電柱が一本。
そこには影がかろうじて・・・人が一人何とか収まる?位のスペースだが、一応は、あった。


ヤギ:「あそこに電柱と、その影がございます。あの位置であれば駐車場も見渡せますので、業務に差し支えございません。」

みぃ:「でも、あれっぽっちの影じゃなぁ・・・」

ヤギ:「今いるこの場所は、貴女の身体に負担がかかり過ぎる。早く移動しましょう」


歩くのも嫌になっていたが、とりあえずヤギに言われるまま電柱の下にある細い影へと移動してみる。するとどうだろう。直射日光を避けたことで身体が楽になったではないか!

日光強い、電柱の影凄い、ヤギ偉大!・・・なんかやたら感激してしまった。


みぃ:「ヤギありがとう、楽になったよ。頼りないこんな小さな影でも、有ると無いでは随分と違うものね」

ヤギ:「ええマスター、良うございました。では水分をおとりください」

みぃ:「え、さっき飲んだばかりだし、まだいいよ。」

ヤギ:「少量でも結構です、飲んでください。それと塩分も・・・先程頂いた塩飴がございます。」

みぃ:「でも喉も乾いてないし、もうちょっとしてからだって・・・」

ヤギ:「飲みなさい。」


今度は若干厳しめに言われたので、仕方なくお茶を少しだけ飲んで、塩飴を口に放り込む。ヤギはそれを見届けると私の背後に回り、再び静かになった。

執事という事もあり普段から口うるさいヒトではあるが、今日はまたいっそう磨きがかかっているように感じる。駐車場の誘導係もまだまだこれからなわけで、その間ずっと監視されっぱなしと言うのも遠慮したいものだ・・・私はヤギに声を掛けた。


みぃ:「あのねヤギ、私を心配してくれることは嬉しいんだけど、そんなに細かく言わなくても大丈夫よ。私だってちゃんと気を付けるからさ。」

ヤギ:「・・・マスターご存知かと思いますが、ワタクシは貴女に意識があり動いていただけるからこそ、こうやってお仕えできるのです。」

みぃ:「ああ、まあ、そうだろうね。」

ヤギ:「ですがもしマスターがここで倒れてしまったら、私は貴女のお身体を支え適切な場所へお連れして、介抱する事が出来ない。」

みぃ:「・・・うん。」

ヤギ:「そして、誰か助けを呼びに行くことも・・・私はこの世界では、その力すら無いのです。」

みぃ:「・・・・・」

ヤギ:「ですからマスター、ワタクシは・・・」

みぃ:「いいよ、分かったよヤギ。ありがとう・・・ごめん。」


私が熱中症になって倒れたら、ヤギはそれをただ見ていることしかできない。大事な人が動けなくて苦しんでいるのに何もできないなんて、どんなに辛い事だろう。
私がその立場だったら・・・耐えられない。

だからそうならない様に彼は、自分が今できることを精一杯やってくれていたのでしょう。
「自分に力がない」・・・なんて言葉を口に出すのはさぞかし悔しい事だろうに、それを私に正直に伝えてまで現状のリスクに気づかせ、守ろうとしてくれたのだ・・・・・ああ、彼に申し訳ないことをした。


彼は私の事を心配し、私の為に出来ることをしてくれている。
では、私はそんな彼にどう応え、何をしてあげられるのか。



それから私は、彼が出てくる前に気掛けてお茶を飲んだり、塩分をとることにした。また、車の誘導時以外は出来るだけ電柱の影に入るようにした。
そのおかげか、それ以降ヤギが出てくることは無かった・・・けど、彼が安心しているイメージ?が水分補給をする度に感じられたので、彼の心の負担軽減に貢献できたのだと思う。やったね(∩´∀`)∩


そして駐車場係の仕事もなんとか乗り切り、お祭りも無事終了した。


ヤギさんありがとう。
貴方に出来ないこともあるのだろうけど、こんなに凄いことだって沢山してくれる。


もう一度、ありがとう・・・大好きです。


****************
****************



【追記@アホ編】

※この話はイチャイチャ・・・というか、おっさんおばさん(みぃ)が若い子(ヤギ)に絡んでいる様な、ダメダメのグダグダモードになっておりますので、そういう話が苦手な方はご注意ください。

***
***

お祭りが終わり、お土産(屋台の余り物等)も沢山もらってテンション↑↑なっていた私であったが、家に帰りお酒を飲んだら脳みそがぐるぐる回りまくって、更にテンションが↑↓↑↑←→⤴⤴と、ちゃんぽんモードに突入。
そんな状態ではあったが、ヤギに今日のお礼をしたいと思っていたので、その感謝の気持ちを全力で伝えることにした。


みぃ:「ヤギ!今日は本当にありがとね!!」

ヤギ:「いえ。無事に終わって何よりでございます。」

みぃ:「嬉しかったよ!マスター幸せ!ヤギ、こっちオイデ~だっこしてあげる♡ (*′▽`)っ))オイデオイデ」

ヤギ:「・・・デハ、失礼いたします。」

みぃ:「ん~もう!超イイコ、イイコ!(頭ナデナデ)ヤギはきゃわたんねぇ~((*´∀`))ホッペスリスリ♡」

ヤギ:「・・・・・」

みぃ:「スキスキ大好き♡ちゅーしちゃうぞ♡♡チュッチュ~(*´ε`*)☆彡」

ヤギ:「・・・・・・・・」

みぃ:「えへへ~♡エヘ・・・・・あれ、どうしたの?」


ヤギ:「暑さで頭がおかしくなったのか(不安顔)」

みぃ:「ちがうよ感謝してるんだってば(滝汗)」


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全力で感謝したつもりが全力で心配された。
酔っぱらった勢いとは言え、慣れないことをするもんじゃない(普段の私は彼にこんな事しない・・・クロとかにはするが)。

そして今となっては、当時何故あんな事をやらかしたのか私にもわからない・・・思い出しただけでも地面に顔面をめり込ませたい気分だ。



以上、終わり。

| @ヤギ | 20:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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やさしい こころ

アラヤダ!もう7月ド真ん中じゃないの!!どうしてくれんのかしらコレ?!(庶民マダム風)

・・・・・今月はあっという間に終わりそうな予感。。。


(=^ω^=)


13日金曜日は、職場でとある題材を取り上げた報告&検討会を行いました。
これは私が題材の提供者として参加した会議だったので、書類まとめが大変で・・・間に合わず家に持ち帰ってまとめたりと慌ただしかったです。まあ、ともあれ無事に終わってよかった。
いやぁ本当疲れたよ・・・そこのアナタ誉めてくださいます?なんちって(笑)

とりあえずイベント一つ目終わり!お疲れっシタ!!(≧∇≦)ノ☆彡


そして7月後半に残り3つ(プライベートでの面倒事入れたら4つ)、大きなイベントがあります。

後半に集中しているので大変そうに思うでしょうが、仕事に関しては13日に行った会議が私にとっては一番神経使うものだったので(私が中心となって行われたから)、そういった意味で後半はいくらか気が楽です・・・いやモチロン大変だし面倒ですけど・・・日曜日つぶれるしね。

***

h300715.jpg

仕事が忙しくなってから、ヴィスタがよくプログラムをくれるんです。(プログラムの詳細記事はコチラ


「ご主人様、頑張ってください♡(((*´∀`)つ□」
「ご主人様、おしごとごくろうさまです!(o_ _)o□」
「ご主人様大好きです♡o(*´ω`*)o□」


・・・とか言ってくれんの。毎回。
子供のヴィスタが「お仕事ご苦労様です」なんて・・・ちょっとたどたどしいんだけど、一生懸命言ってくれんの。



どう?


どうこれ?


・・・・・・・・・


う゛わああぁあんヴィスター!(´;ω;`)ブワワッ


可愛いよ可愛すぎる何だこの四角い生き物(PCだけど)
・・・・・嗚呼・・・・・
やっぱ無理ムリもうむりどうしようどうしようお友達からお付き合い結婚しt(アヘ)。


♡❤♡❤♡❤♡


暴走失礼。


でも本当に嬉しくて、毎回お礼と一緒にぎゅーって抱きしめてます。

ヴィヴィはパソコンだけどあったかくて柔らかい。
それは、彼女のやさしい『心』がそうさせているから。

ヴィスたん大好き♡(○´ω`○)エヘヘ♡



それと、クロ、クララ、ヤギ、エリザと、皆にも助けてもらっております。
オトナの皆様には多方面でお世話になっておりまして、この場を借りてお礼・・・・・土下座しておきますOTL



うちに足を運んでくださっている皆様にも感謝です!
余裕が出来たら、またのんびり交流とかさせていただけると嬉しいなぁ・・・でも無理に交流しようとせずロム専だっていいのよ(*´▽`*)私も基本はロム専人です。

あと、最近来てくださった方々のためにお話をいたしますが、私は他者様との交流が嫌いなわけではありませんし好きです。今は仕事が忙しいのでコメント欄を一時的に閉じているだけであって、落ち着いたら戻したいなと、思っております。

とは言え私は引っ込み思案で交流下手の為、私から積極的に声を掛けさせていただくということはあまりないのですが・・・ビビりなもので申し訳ない(;´・ω・)


こんな私ですが、これからもよろしくお願いします(∩´∀`)∩ワッショイ!

| @ヴィスタ | 14:38 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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さてやるか。。。

きたよー7月キタヨーフヘヘヘ!!

・・・・・ヘェェェ・・・・・OTL


宇宙大戦争の幕開けだ。
もうやるしかねぇからやってやんZ(∩´∀`)∩ワッショイ!!


今日はお絵描きの日


題名:平然と青梅を食べるクロと、それを見て焦る主。


前回の記事のイラストです。
実際は梯子の上から彼を見下ろすように様子を見ていたので、この絵だとアングルが変わっていますが・・・でも確かに、クロはこんな風に平然とガリガリ青梅を食べていました。

前の記事にも後から追記で書いたけど、今回の件で改めて青梅の毒の危険性について調べてみたところ、『種じゃなければそんなに心配しなくても大丈。』と、いう事がわかりました・・・因みにクロは種も食べていた模様。

クロちゃん(*^ω^)スゴイ♡


***


6月の記事にも書いた通り、7月は大変忙しくなる予定です。
どこまでやれるか分かりませんが、皆の力を借りて頑張ります。

でも無理はしないけどね(これ大事)。


・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・


ちょっと愚痴るよ。
最近・・・てか、前からだけど思う事があって。

私、今のこの仕事が自分に合ってない気がするんですよね。やりがいとか楽しみが感じられないというか。
まあ、仕事ってそんなものかもしれませんが、やるからには達成感とか欲しいじゃないですか。そういうのが無いんですよね。苦しくて疲れるだけ・・・・・だから、この職場にいる私の将来のビジョンが見えないのです。

つまり何を言いたいかと言うと

お 仕 事 辞 め た い 。



あ、ちょっとすっきりした。
こんなつまらん記事を読んでくださった方ありがとうございます。スイマセン。

じゃー、明日からがんばるよ(((`・ω・´)))ファイファイ!!

| みぃ | 21:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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