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みぃとクロ。-タルパとの生活-

タルパと生活を共にするオカルトちっくな妄想日記。

2018年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2018年04月

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猫又クロさんの猫真似

ある日の話。

仕事が終わって帰ろうと外に出たら、職場の庭に猫さんがいた。
私を見ても逃げずにじっとコチラを見ていたので、ちょっと期待した私はしゃがんでオイデオイデしてみた。そうしたら私のところに来てくれて、ソフトにお触りしても怒られなかったので、嬉しくなった私はその猫さんと一緒にモフモフと遊ばせていただきました。

あ~~可愛かったな~人懐っこいコだった・・・飼い猫かな?ああもう、幸せ♡仕事の疲れが飛んで行っちゃった♡♡
もっと遊びたかった・・・また会いたいなぁ。

*

みぃ:「・・・でね、その子がすっごく可愛くてさ~いっぱい遊んできちゃった!」

クロ:「ふーん、そう。」

みぃ:「猫さんいいなぁ~癒される。命預かるのは大変な事だけど、でも飼いたくなっちゃう!」

クロ:「・・・ねえ、みぃ。」

みぃ:「何?」

クロ:「ボクも猫だよ。」

みぃ:「あは、そうだったね、私にはお前(とクララ)がいたわ(∀`*ゞ)」

クロ:「そうだよ、だから猫は飼わなくていい。ボクがいるんだから。」

みぃ:「(あらヤキモチかしら?)はいはいわかったよ。じゃ、クロと遊ぼうかな~?」

クロ:「うん!じゃあ、猫になるね」

みぃ:「オーケー・・・あ、ちょっと待って」

クロ;「何?」

みぃ:「どうせならその姿で猫ちゃんやってよ!」

クロ:「え、人間の姿のままで猫になるの?変じゃない?」

みぃ:「むしろイイんだよ猫耳お兄さんが『にゃーん』ってのがハァハァ・・・」

クロ:「そうなの・・・上手くできるかな?」

みぃ:「大丈夫だよ!ほら、手をこうやって『にゃーん』って、やれば良いんだよhehehe」

クロ:「そっか。じゃあ、やるから見ててね」


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wwwwwww や べ ぇ wwwww


可愛過ぎ&ツボったのでそのまま暫く転がって遊んできた。

クロ(とクララ)がいるから猫さんは飼わないよ!!

♡♡♡

因みに、今回は私の要望に応じ人間の姿で意識して猫真似をやってくれましたが、クロ(クララも)は普段から人間の姿のままで猫みたいな仕草をアレコレやっています。

転がったりとか伸びーるしたりとか、すり寄ったりとか顔ゴシゴシしたりとかまとわりついたりとか・・・コレ完全に猫さんでしょ?まあ、普段は無意識でやっているのでしょうけどね。


そんなわけで、今回の様に人間の姿の時に「猫真似やって」ってあえてお願いしてみると、ちょっと違ったリアクションが見られて楽しいかもって思いました(てか、楽しかった・・・可愛かった♡)。


よし、クララにもリクエストしてみよう・・・デヘヘ♡

| @クロ | 22:09 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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エリザのプレゼント

職場の駐車場から建物まで200メートル位距離があるんですけど、その途中でツクシが沢山生えてた。それからフキノトウも出ている。フキノトウの天ぷら大好きなんで早く食べないと・・・フキノトウの成長スピード半端ないので食べそびれちゃう。

春だねぇ(和やか)

アッチに遊びに行くと、クロとクララが猫みたいにゴロゴロ転がる姿が見られるんですが(いや猫なんだけど)、春のせいでしょうか・・・私も混ぜて欲しい。
お外に出て、おひさまの光を浴びながら3人でゴロゴロして・・・そして草まみれになりたい。3人ていうか、5人皆でゴロゴロしてみたい。

とはいえ。
まー、ヤギとエリザが楽しそうに地面を転がり草まみれになるってのは・・・ビジュアル的に想像つかないな。ついでにヴィスタは四角柱だから、転がるのは無理じゃなかろうか。メカだし。
・・・・・結局3人で転がるしかないんだな(結論)。


エリザと言えば、彼女の単独記事をずっと書いてなかったことに気が付いた(ゴメン)。
なので今日はエリザのお話。


***
***


14日はホワイトデーでした。
他所様のところでも記事にしている方見かけましたが、うちもバレンタインとセットで毎回行っております。
今年はエリザが早々に「来て!」と私を呼ぶので、とりあえず彼女のところへ行ってきました。


エリ:「マスター、今日は何の日か知ってる?」

みぃ:「ああ、知ってる・・・いや、何だったかなー(すっとぼけ)」

エリ:「ふふ・・・今日は『ホワイトデー』だよ☆」

みぃ:「そーかそーか(嬉しそうね)。」

エリ:「と、言うことで!エリからマスターにホワイトデーのプレゼント♡」

みぃ:「お~でも、バレンタインの時にエリ子からチョコもらったんだから、ホワイトデーは私がお返しするんじゃないの?」

エリ:「いーのいーの。エリがマスターにあげたいの。はい(*´▽`*)ノ♡」

みぃ:「そっか。じゃ、ありがたく(^―^* )」


毎回貰ってばかりなんだけど(モチロンあげる時もあるけど)・・・まいっか。私はエリザから綺麗にラッピングされた箱を受け取る。
エリザが早く開けてと言うので早速開けてみると、そこには大きなリボンが一つ入っていた。


みぃ:「この『可愛いリボン』を私にくれるの?念のため確認するけど、ヴィスタ宛のプレゼントとかじゃないのか。」

エリ:「うん、それでいーの。」

みぃ:「へー・・・(さてどうしたものか)。」


私は箱からリボンを取り出し、苦笑いをしながら目上にかざしてヒラヒラさせてみる。
エリザチョイスだから確かに素敵なおリボンだけど・・・これを私が苦も無く頭にのっけるには勇気が・・・随分な年月を遡らないといけないわね(笑)。

とは言え折角エリ子がくれたものだしなー。今は2人きりだし、目をつむってちょっとつけて見せてやれば満足するかしら。

そう思っていると、エリザが私の手からリボンをひょいと取り上げる。
おや?と思ってエリザの持つリボンの行方を目で追うと、それはエリザの頭の上にふわりと乗っかった。


みぃ:「お・・・何?」

エリ:「エヘヘ~これがプレゼントだよ♡」

みぃ:「これ・・・どれ?」

エリ:「だからぁ・・・『エリ』が、『プレゼント』!」


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みぃ:「・・・・・」

エリ:「♡(*/∀\*)♡」

みぃ:「・・・・・」

エリ:「(*ノ∀`*)♡」

みぃ:「・・・・・」

エリ:「・・・(*ノω゚)」

みぃ:「・・・・・」


エリ:「もうっ!!イヤなの?!?!ヽ(`Д´#)ノ=3プンスコ

みぃ:「wwwいや、嬉しいよw


相変わらず誘ったり照れたり怒ったり・・・忙しい娘だな。でもそんな所が彼女らしい。

怒らせたままでも大変なので(この状態で放置すると泣き出します)お礼を言いながらハグハグしたら、そのまま押し倒されてぶちゅーのもみもみry・・・うん、いいのよ好きにして(アハン♡)



さて、彼女のこの「プレゼントは私♡」イベント。実は以前から何度か見られております。

今回はリボン(プレゼントリボン)を付けて誘ってくれましたが、他にも可愛い服着たりセクシー衣装だったりコスプレしたり、また衣装だけでなくお部屋の雰囲気を変えたり、お料理してくれたり・・・彼女のアピール方法は様々です。

エリザは何でもそつなくこなす器用な娘ではありますが、こういった自己表現も上手いと思う。
好きな人を、しかも私は同性の女なのに臆することなく自分の武器(女性の美しさ)を活かしてグイグイ攻めるって凄いよ。

愛に性別は関係ないというのが私の考えだけど、私がもし同性を好きになったら、嫌われてしまう事の方が怖くて行動に起こせないと思うから(異性だって勇気いるのに!)・・・だから、彼女のパワーには私も圧倒されてしまうのね(笑)


ヤダー話それちゃったかも?戻しますね。


そんなわけで、彼女のこのアクションに関しては私もある程度心構えがあるので、コッチもその都度態度を変えてみたりして、エリザの反応を見て楽しんでおります・・・これってイジワル?ゴメンね好きなの。

まあ、いずれにせよ最終的に行きつくところは同じ(イチャイチャ♡)なんだから・・・そういう楽しみ方があってもいいでしょ。





今月後半は更新できるか不明。
書きたいことはあるんですけど、長くなってしまって駄目だ~。上手くまとめられない・・・あまり長々と書かない様にしたいんですけど。ちまちま書くかな。

雑記だけとか、絵だけどか、何かしらできると良いんだけど、どうかなぁ。

| @エリザ | 21:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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クララの優しさ

野菜が高くて困っちゃう(´・ω・`)

最近はちょっとは落ち着いてきたかな・・・まだ高い野菜もあるけど。
今日はそんな日の話。


この前スーパーに買い物行ったら大根が250円、キュウリが3本で178円、キャベツが小さいので300円だった。季節にもよるけれど、普段なら平均して100円位で買えたはずだ。お前らいつから高級食材になったんだ(絶望)。
肉の方が安いなんてどうかしてるよ(豚小間は100グラム98円だった)。

だからと言って買い控えはできないし。栄養面でも野菜は大事だからね。
それに私の場合野菜食べないと胸焼けというか、何となくムカムカ&イライラしてしまうので食べないわけにもいかない。
自分、野菜好きなんですよ・・・結構バリバリ食べます。クララほどじゃないけど(彼女は野菜の大食い女王)。

そんな中もやしが25円で売っていたので迷わず手を出した。もやしは庶民の味方だ・・・と、思いきや地味に値上がりしているんだよねー。

あとは「豆苗」とか、「カイワレ大根」とかも安かったな。
ちなみに「豆苗」ってのは根っこごと売っているので、上手くいけば2回食べられる。パッケージにそう書いてあったから水につけて置いてみたら、新芽が生えてきてもう一回食べられた。バターソテー結構いけるよ。これで100円なんだから安いと思うな。

これらの野菜は普段あまり食べないんだけど、こんな時期だから買ってみようと思います。


みぃ:「・・・って感じでね、今こっちでは野菜が不作で凄く高くてさ!私何食べれば良いか分からない!みたいな。もーまいったよ(汗)」

クラ:「そうなのですか。実は、うちの畑も今お野菜があまり採れないんです。」

みぃ:「え、こっちも?てか、豊作とか不作とかあるわけ?」

クラ:「はい。天候だけでなく、土地や肥料、草取り等の手入れも関係します。その辺はマスターの世界と同じかと。」

みぃ:「へぇ~そう。クララは野菜が大好きだから、野菜ないと死活問題だな。大丈夫?」

クラ:「そこまで深刻ではありませんし、平気です。他の食べ物も色々あるし、皆さんもお野菜をくれたりしますので。」

みぃ:「皆クララ宅には良く出入りしているもんね。お前は本当に皆に愛されているな。」

クラ:「いえ・・・//。だから、私はマスターの方が心配です。お仕事が忙しい今は特に、バランスの良いお食事で体調を整えて欲しいから・・・。」

みぃ:「いや、こっちもそんな心配する事じゃないからね?野菜が全く食べられないとかじゃないし。早く値段が落ち着いてほしいなーとは思うけどね。」

クラ:「そうですか・・・」


クララが何とも心配そうな顔をするので、「ヤベッ」と思った私は適当に話を切り上げた。


彼女は私の事を良く心配してくれる。今は私の仕事が忙しいことを知っているから尚更だ。

それはありがたいけれど、クララは自分の事を顧みず他人の為に一生懸命になってしまうところがあるので、つまらないことでいちいち心配かけていたら彼女の身が持たなくなってしまう。本当に阿呆な猫娘(超誉め言葉)なんだクララは。

だから、私が上手くコントロールしてやらなければと思ったりもする。そう言ったものの結局甘えてばかりなんだけど・・・ダメなんだよなぁ、あたしも。



そろそろ帰ろうと思ったら、クララが「ちょっと待ってください」と言ってパタパタとその場を離れる。少ししたら彼女が戻ってきて、その腕の中には野菜がいくつか抱きかかえられていた。

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※クララ宅の野菜はもっと大きいです。


クラ:「あの、これ少しだけど良かったら持って行ってください。」

みぃ:「え?いいよ、野菜あんまり無いって言ったじゃん?」

クラ:「私は大丈夫です、どうぞ・・・」

みぃ:「気持ちは嬉しいけど、ここの野菜は向こうに持って帰れないし。それはクララも分かっているでしょう?」

クラ:「でも、私マスターにこんなこと位しか・・・大変な時に何もできなくてごめんなさい。」

みぃ:「いや、十分過ぎる程助けてもらっているよ。クララがいなかったら今の私はない。だから謝ることなんてないよ。」

クラ:「そんな、私・・・」

みぃ:「いいから「ハイ」って返事すればいいんだよ。面倒な奴だなお前は。」

クラ:「は、はい・・・・・ごめんなさい・・・・・」

みぃ:「だから、謝るなって(苦笑)」


猫耳を垂らして申し訳なさそうにしょんぼりしているクララがなんだか可愛くて、思わず抱きしめて沢山キスしてしまった。
そうしたらクララも安心したのか、嬉しそうにすり寄って私の顔を猫みたいにペロペロ舐めてきたので(猫だけど)、そのまま暫くイチャイチャしてきました・・・エヘヘ♡

クララは優しくてイイコだな~スキスキ♡❤♡(ノロケゴメンw)



3月も10日超えました。このまま温かくなって、野菜も美味しくて安いの色々出てくるなきっと。

仕事の方はお察し。まあ、頑張ります。
うちのブログに足を運んでくださっている方、いつもありがとうございますm__m

| @クララ | 21:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ぱいすきー

追記は拍手コメントのお返事です
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ヴィ:ご主人様は、えーと

みぃ:よせ、何も言うな。



泣いてないよ。みぃです(鼻水)。


最近のヴィスタは、よく女子メンバーの胸を触りたがる様になりました。相手は子供だし、エリザもクララも特に抵抗はないので、せがまれるままに見せてあげたり好きな様に触らせております。

因みに私のも同様に見たい触りたいと言ってきます。えぇ、まじか・・・。

いや、触ったって別にかまいやしませんが、エリザやクララの良質なきょぬうをモニモニした後にあたしの貧相なパイにタッチしたところで楽しくあるまいて・・・・・って思うんだけど、でも好きなんだってさ私のも。そう言われたら嫌な気はしないわよ。
まあまあ、何にせよ女同士だからいーけどね。子供だしそのうち興味もそれるでしょ。

・・・って思ってたんですが。
何とクロヤギのメンズ共にまで頼んでお触りしていたことが判明しました・・・なんてこった。


みぃ:「お前、クロとヤギのも触ってきたって、本当なのか?」

ヴィ:「はい、でもペタンコで固かったです。お姉ちゃんたちみたいにぽよよんじゃありませんでした。残念です(´・ω・`)」

みぃ:「呆れた・・・そらそうだ男なんだからな。」

ヴィ:「オトコ?お兄ちゃんはみんな固くてペタンコなのですか?」

みぃ:「そうだよ、太ましいお兄ちゃんなら別だが。しかしそこまでするとは・・・お前そんなにおぱが好きだったか?(汗)」

ヴィ:「柔らかくてあったかくて気持ちよくて大好きです!ヴィスタも人間になったら大きなおぱが欲しいな(´‐`*)」

みぃ:「夢が膨らんでいるところ申し訳ないが、お前は子供だからペタンコだぞ。」

ヴィ:「え?!ないんですか?人間のヴィスタはおぱぉがないんですか?お兄ちゃんたちみたいに固くてペタンコなのですか?(;´Д`)」

みぃ:「女の子だから固くはないだろうが・・・まあ、サイズは期待しない方がいいな。」

ヴィ:「そんな、ヴィスタはぽよぽよで大きなおぱいがいいです!駄目ならせめてご主人様位は!

みぃ:「『せめて』なサイズで悪かったな(白目)


私は無礼なガキんちょを「ぐーでグリグリの刑」に処してやった。



この様に、最近のヴィスタのパイスキーには本当驚かされております。まさかメンズ達のまで触ってくるとはね。
それにヴィスタがどう言って頼んだのか知らないが、クロもヤギも・・・2人ともよく彼女に付き合ってくれたもんだ。ヴィスタだからこそ応じてくれたとも言えるでしょうけど。子供は無邪気でいいっすね(うらやま)。



さて、ここからはちょっと真面目に考えたことです。

実は、このヴィスタの行動の原因として思い当たることがあります。
最近の私がお仕事やらプライベートやら何やらで疲れてて、寂しいというか、人肌恋しくなっているから(自覚はしてます)、それがヴィスタに連動してこんなことになってしまっているんじゃないかな―と、考えたりしています。だから、そのうち治まると思ってます・・・多分ね。



あー。私もこの波に便乗して皆にお触りしてこようかな―。
でもみぃおねえさんはパイタッチだけじゃ済まないけどね。上から下まで余すことなく撫でまわしちゃうよデェヘヘヘ!!Ψ(*`▽´*)Ψ

♡❤♡

んんん・・・けしからん妄想したらちょっと元気出た。

今週も頑張る♡

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| @ヴィスタ | 21:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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