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みぃとクロ。-タルパとの生活-

タルパと生活を共にするオカルトちっくな妄想日記。

2017年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年12月

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『ちょっとだけ』

今日はパートナーとイチャイチャしている記事なので、苦手な人はスルーしてください。



霜が降りたってさ。
ああああ冬だ、冬だ・・・暗いよ寒いよー。
でも、他の地域見たら雪降っている所もあるのね・・・うちはまだ温かいのか(´・ω・`)ヨワネハイチャダメヨー


寒いこの時期、防寒具は大事です。
特に生理の時はお腹大事にしないとね。腹巻教えてくれた匿名のアナタ様、どうもありがとうございますm__m

アドバイスをいただきまして、生理は落ち着いていたのですが早速腹巻(といっても薄めの毛布をお腹に巻いたものですが)をして寝てみたところ、とても柔らかくて温かい。
クララもお腹痛い時、猫に変身して私の腰やお腹にくっついてくれるんですけど、そんな感じと似てるなぁ・・・(*´▽`*)ウフン。
その事をクララに話してみたら喜んでくれて、その日は彼女も猫に変身してお腹にくっついて一緒に寝てくれた。
腹巻とモフモフのダブル効果で身も心も温かいですわ~最高(*´Д`)ハァハァ💛。




そしてまた別の日。
ヤギに会った時に腹巻とモフモフコラボの素晴らしさを語ったところ、「では、ワタクシも。」と言い出した。

『ワタクシも』ってどういう事だ、ひょっとしてお前もモフモフなアニマルに変身してくれるってか(ヤギは変身能力がある)。それはそれで楽しみかも・・・ヘヘ💛
そう思いながら寝る準備をして、お布団に転がってワクワクしながら彼を待ってみることにした。



みぃ:「・・・?・・・・・おい。」

ヤギ:「ン?」

みぃ:「おいヤギ、何してる?(汗)」



ヤギ:「ハイ、貴女を温めようと。」

みぃ:「温めるって・・・まさか私の上にその巨体をいつまでも乗せているつもりか?」

ヤギ:「エエ、そうですが。」

みぃ:「ちょ、ちょっとまて・・・まって、冗談でしょ?」

ヤギ:「冗談?嗚呼、これは失礼(ヌギ)」

みぃ:「わぁあっ!何で脱ぐんだよ?!」

ヤギ:「肌を重ねた方が温まるでしょう。サア、貴女も早く脱いで・・・」

みぃ:「何言ってンだそれじゃ腹巻の話と全然関係ないじゃん?モフモフでもないし!つーか重いし!!(重くはないが、でも重い。)」

ヤギ:「・・・・・ンフ💛」

みぃ:「わ、バカ耳に息はヤメtッ・・・お前絶対私の事いじってるだろ?(滝汗)」』


半裸の状態で迫りくるヤギを抑えつつ、顔を背けながら必死の思いでそう言うと、不意に彼の動きがピタリと止まった。

・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・

暫くの間次の動きを待ってみるが、そういった気配は感じられない。
何だ・・・終わりか?気になった私は彼の方を向いてみる。と、触れそうな位置まで急接近した彼の綺麗な顔が目の前に現れ、じっと私を見つめていた。

「な、何だよ・・・」

思わず彼の双方の赤い瞳と視線が合ってしまい、焦った私は再び横を向く。するとヤギは「フ・・・」と声を漏らしながら目を細め、私の頬や唇を嬉しそうに指でなぞり始めた。


コイツ、やはり私の反応を見て楽しんでいるな。
余裕ぶって随分と可愛らしい顔を見せるじゃないか・・・だがいつまでも黙ってやられる主だと思うなよ?


しかし、私が反撃に転じようと思ったその時。
行動を察したのか彼はそれを遮るように私の顎に手を添えると、そのまま頬や額、首筋と、あちこちに素早く、そしていつもより強めに唇を押し当ててキスをした。

急な展開についていけず呆気にとられる主を気に留めることもなく、続いてヤギは私の身体を横向きに寝かせてその後方へ回り込む。密着しながら横になる様な体制をとった彼はそのまま私を抱き締めると、先程の戯れが嘘の様に静かになった。


ここ最近、主の調子が悪い事は分かっていた・・・が、「ちょっとだけ」遊びたかったらしい。あまり関われていなかったからね。
その後は私を背後から抱きしめたまま、黙ってずっとお腹周辺を撫でてくれていた。


やられっぱなしで何だか悔しいが・・・まあ、いいか。こうやって抱きしめて貰うのも温かくて気持ち良いね。




皆のおかげで調子も戻ってきております。皆それぞれに励まし方や慰め方が違ってて、日々癒されております。
別の日にクロも私を慰めてくれたけど、嬉しい&楽しい&可愛いかったので、それも書こうかな。

停滞してしまったおかげで、書きたい記事の順番がごっちゃになってきました。順番がランダムになりそうです。

| @ヤギ | 20:53 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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すいませんです。

ナオンねぇ。


でもネットは見られる様になりました。
私、今までネットは『Internet Explorer』で見るもんだと思っていたのですが、気づかぬうちに『Microsoft Edge』と言うブラウザーを使用していたらしいです。

なので、今回壊れたのは『Microsoft Edge』であり、それを諦めて『Internet Explorer』でネットをすることで、『フリーズしまくってネットが出来ない』という悩みは解消されました。

とはいえ、応急処置みたいなものであって解決ではないのです。
このまま放置する事で他に不具合とか出たら困るしなぁ。


(・・・って記事を土曜日に書いていたのですが、その後起動してみたらどういうわけか普通に動いてた。何故だ、治ったのか?先日何かを更新したけどそれが良かったのかしら。それともまた別の個所がイカれたのか・・・意味が分からないです怖いよママ;;)


そしてこんな状態でただでさえテンション↓↓な時に生理が始まってしまい、暗黒タイムへと強制突入。

何事においてもやる気が出ずパートナー達に会う気力も無い為、皆には悪いが放置・・・・・していたんだけど、あまりにウルサイから(心配してくれているんですけど)、簡単な会話程度であれば応じていました。
以下、最近のエリザ&ヴィスタとの会話。


エリ:「マスター大丈夫?ご飯ちゃんと食べてる?」

ヴィ:「ご主人様!ご主人様!ヾ(*`Д´*)ノ"」

みぃ:「食べてるよ~そこまで酷い状態じゃないって(苦笑)」

エリ:「マスターの所に行きたい・・・お手伝いしたいの。」

ヴィ:「お手伝い!お手伝い!ヾ(*`Д´*)ノ"」

みぃ:「ありがとう、そう言ってくれるだけで嬉しいよ。でも一人で大丈夫だから。」

エリ:「そんな、エリはマスターの為なら何でもするよ、だからお願い・・・!」

ヴィ:「ヴィスタもご主人様の為なら何でもします!ヾ(`ω´*)ノ”

エリ:「あんもうっ・・・ヴィスタ?今エリが話しているの静かにシテ!!(おこ)

ヴィ:「ご、ごめんなさいエリザお姉ちゃん・・・(;´・ω・)ダッテ・・・」

みぃ:「はは・・・何でもしてくれるって言うなら、ケンカしないでね(汗)」


h291119a.jpg
※こちらはイメージ図


あたしの事で喧嘩しちゃイヤン💛・・・なんちって。
2人共可愛いな・・・癒されたよ、大好きありがとう(*´ω`)ウフン
他のみんなも優しくしてくれます。不安定な主で申し訳ない、心配かけるねぇ・・・。


ここまで意欲を削がれるのは久しぶりです。これはパソコンの件だけが原因では無いな・・・起爆剤になった事は間違いないですが。
きっとみぃは疲れているのね。スローライフで行こう、うん。

こんな状態ですが絵は描いていきたいです、彼らの為にも(彼らの絵を描くことは大好きですし、無理に描くとかじゃないですよ)。



今回はコメント欄を閉じさせていただきました。
PCの方は大丈夫みたいですが、自分の調子を取り戻すまではご迷惑をおかけしてしまうかもしれないので・・・いつもすいませんです、不安定で申し訳ありません。

そしてこんな所に足を運んでくださる皆様、どうもありがとうございますm__m

| エリザ&ヴィスタ | 21:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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※【お知らせです】※

大事なお知らせです。

1~2日前に、私のPCに入っているウィルス対策ソフトをアップデートしたのですが、不具合が出てしまい大変な目に会っております(現在進行中)。

インターネットが超重くなる&フリーズしまくるし(ユーチューブとか全滅で全然見られない)。
システム復元しようと思ったら『システムの復元中に不明なエラーが発生しました。(0x80070091)』とか出て戻せない(検索したら同じエラー報告があったからこの後よく見てみる)。
FC2の『新しく記事を書く』及び『記事の管理』画面に入るとフリーズして記事が書けない(これは『互換表示設定』?ってので改善されるらしいが、まずこの『互換表示設定』の表示方法からして分からずそこから検索中)。

な ん な の も う (涙目)

今回のアップデートに関する不具合の報告は結構出ているみたいで、某ウィルス駆除ソフトの公式HPにも解決方法が記載されていたから試してみたけれど、私のは改善されなかった。
仕方ないからそのソフトをアンインストールしてもう一度入れ直して・・・そしたら今はいくらかマシになっている(今だけ?)けど、フリーズは続いています。困ったなぁ。

駄目もとでFC2の管理画面も入ってみたら動いたので、今のうちにと書き込みしてます。けど、今後また動かなくなるのかどうかわかりません。

・・・・・OTL




ハロウィン時のヤギさんです。

本当は、今日はヤギのハロウィンの記事をちょこっと書こうと思っていたのですが、それどころじゃなくなってしまった(あべし)。

ハロウィンで彼が髪をおろしてモノクルつけてくれたんです・・・超~~嬉しかったんですけど、思わぬトラブルのおかげで絵も最後まで集中して描けませんでした(描き始めと終わりのムラが激しい)。
折角見せてくれた大好きな姿だから最後までちゃんと描きたかったけど、次アップできるか分からないから掲載しときます。

おのれ不具合め・・・ギギギ・・・(#`皿´),

いっそあのソフトを落として諦めるとか・・・でもウィルス駆除ソフトだから入れないわけにはいかないし、お金も払っちゃったしなぁ・・・どうしよ。


機械音痴の私ですが、この後も色々試してみようと思います。
でもブログが更新されなくなったら察してやってください(´・ω・`)ガンバルヨー


コメントは確認出来ると思うのですが、今後フリーズが激しくなるようであればお返事は遅れるかもしれません。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

そんなわけでして、皆様よろしくお願いいたしますm__m

| 未分類 | 21:19 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ハロウィン楽しかった💛

11月だね。いよいよ寒くなってきました。

今日は10月31日に開催したハロウィンの話です。
開催日から既に5日も経っておりますが、うちはクリスマスの出来事を春頃まで引っ張って記事にするとか普通にやってたので大丈夫です(何)

・・・週に1度しか更新しない(出来ない)ってのは、こういう時にもどかしいな@@

*
*

さて、ハロウィンの話。

31日の夜、ハロウィンパーティでエリザ宅に行ってきた。
屋敷に着いたら玄関から4人が一斉に出てきてびっくりした・・・皆楽しみにしていたのね。

因みにこの時、皆仮装はしておらずいつもの恰好でいたけれど、唯一ヴィスタだけウィッチの帽子と☆のステッキ持っていた。私が絵に描いたからかな(嬉しい💛)。
でも人間の姿にはまだなれていないらしい。結構経っていると思うけど・・・そんなに修行って大変なのかしら。

ヴィスタと手を繋ぎながらパーティ会場へ向かい、扉を開けた途端ハロウィンの装飾が目に飛び込んできた。部屋の隅々まで飾りつけがしてあって、隙間なく埋め尽くされている。飾りつけはヴィスタがやっていたけれど・・・広い部屋だから大変だったろうな。

それから凄いなと感心した事は、カーテンや絨毯、壁や天井までもハロウィン模様になっていた事。今日の為に全て模様替えしたって事か。これはさすがにヴィヴィには無理だろう・・・エリザかな?

広間の中央には大きなテーブルがあって、ハロウィン仕様の可愛らしいテーブルクロスが敷かれている。そしてその上にはいろんな形のカボチャと、ジャックオランタンがあった。
クロスは可愛過ぎる感じだけど、ヴィヴィの事を考えるとこの位派手でもいいかな。
カボチャは宣言通りにクララが持ってきてくれたもの。色んな種類があるけど、全部彫ったわけではない模様・・・それはそれでジャックオランタンが映えて良い。

それからオードブルはエリザが中心になって用意してくれたので、間違いない(絶対美味しい)。ただ、エリザが用意した物にしては食事を載せるお皿がいつもと違う。

確認してみたら、器をいくつかクロが持ってきた(自作)そうで・・・さすが、焼き物が趣味なだけあって色んな陶器を揃えていらっしゃる。
クロの作品は精巧で美しく、素晴らしいと感じる物が多い。普段のほほんとしている彼だけど、結構繊細な人(猫)なのかもしれないね。

こんな感じで準備はバッチリなので、主は大満足。
早速皆でテーブルを囲んでパーティを開始する事にした。

*

最初に乾杯をしようと言うことになり、エリザが飲み物を運んできてくれる。コップに注がれた飲み物は鮮やかな色合いでとても綺麗だ。

エリザは最初にヴィスタに飲み物を渡すと、続いてクロ、クララ、私の前に色違い3種類の飲み物が乗せられたトレーを差し出した。


エリザ:「はい。どれでも好きな飲み物選んで。」

みぃ:「ありがとう・・・ところで、全部違う飲み物なのかな?」

エリザ:「えっと、これが○○の○○。あとこれが○○、で、こっちが・・・」


エリザが丁寧に説明してくれるけど、良く聞き取れない。
私の世界では自分が知識不足の場合、何度聞き直しても彼らの言葉が聞き取れない(または私の知らない言語が流れて来る)。

他ブログでタルパの事を勉強していた時、『主が知らない事はタルパに質問しても答えられない、無言になったりする』・・・といった内容の説明を目にしたことがあった。でもうちは違う。
みぃ家は、『彼らは知っているけれど、私だけ知らない(聞き取れない)。阿呆なのは主だけ』と、言う仕様になっているのだ。

なので、学べばその言葉が聞こえるようになるわけだが、おサボリな私はパートナー達と関わる上で重要な事でもなければ気にせず適当に解釈してスルーする事が多い。
因みに、こういった仕様になったのは最初からではない(話が反れるのでこの話は機会があれば後程)。

こっちの世界の食材の話かな?と、今回も適当に解釈していたら、一緒に説明を聞いていたクララがエリザに話し掛けた。


クララ:「エリザさん、これはお酒ですか?」

エリザ:「うん、そーだよ。どれも美味しいから全部オススメ💛」

みぃ:「ああ、お酒か・・・ジュースじゃないのね。」

エリザ:「ジュースはヴィスタの分。あとは、お酒。」


なるほど。先にヴィスタにジュースを渡して、残りのお酒は自由に選ばせるって事ね。
さて、どれが良いかな・・・どれも綺麗で美味しそうだけど。皆はどうするんだろう?私は傍にいたクララとクロを交互に見てみる。


「みぃ、ボクはどれでも良いから先に選んで・・・クララも。」


そう言うとクロは、微笑みながら一歩後ろに下がる。
クロがそう言うならお言葉に甘えて・・・私が最初に一つ選び、続いてクララも「兄様、お先です」とペコリと頭を下げ、飲み物を手に取った。

そして皆で乾杯し、選んだお酒を飲んでみる。
甘くて美味しい。フルーツカクテルみたいな・・・エリザが作ったのかしら。食事も美味しいし本当に何でもできる娘だ。

ヴィスタが頭(?)にポンポンとリズミカルにオードブルを乗せまくり、それが次々に吸い込まれていくと言う『超ファンタスティックな食事摂取現象』を見学しつつ食事を楽しんでいると、その先にいるクロがふと、視界に入ってきた。

何だか様子がおかしい。フラフラしているような・・・彼のふらつきに合わせて、尻尾がバランスをとるようにクネクネしている。
気になった私は、クロに近寄ると背中に手を当てながら顔を覗き込んだ。


みぃ:「クロ、どうした?ふらついているぞ。」

クロ:「うん。体がフワフワするんだ・・・ボーっとして気持ち良い・・・。」

みぃ:「何、お前・・・大丈夫?」

エリザ:「ヘーキヘーキ。クロ酔っているだけだし(笑)」

みぃ:「そうなの?でも、酔う程大して飲んでないと思うけど・・・。」

エリザ:「以前もそうだったもん、クロはお酒に弱いの。ウマウマで作ったお酒は特に・・・ね―💛」


そう言うと、エリザはクロのうごめく尻尾を摑まえてナデナデ・・・と、優しくさすった。

エリザはクロがお気に入りだ。自我の強いワガママタイプのエリザにとって、受け身で穏やかなタイプのクロとは相性が良いんだろう(なので、クララとも仲良し)。

クロは、私が普段飲んでいるお酒を飲ませても酔う事はない(酔った姿を見た事がない)。が、どうやらウマウマで作ったお酒には弱いらしい。
以前もクロはエリザからお酒をご馳走してもらった事があるが(カテゴリー@魔族兄妹編)、その時も酔っぱらった(変な気分になった)と話をしていた。

楽しいお酒の席だから酔うのは構わないだろうが、倒れたりしないだろうか・・・。
すると、クララが心配したようにクロの傍に寄ってきた。


クララ:「兄様、兄様・・・大丈夫ですか?」

クロ:「うん・・・大丈夫だよ・・・クララ・・・・・ヒック。」

みぃ:「大丈夫じゃないな(呆れ)」

クララ:「どうしよう・・・エリザさん、兄様が休めるところはありませんか?」

エリザ:「あ、隣の部屋にベッドがあるから、そこで休んでいーよ。」

クララ:「ありがとうございます。私、お部屋まで一緒に行きますね・・・」


そして、クララはクロを連れて隣の部屋へ向かった。少し休めば大丈夫でしょう。
しかし、本当にクロはウマウマのお酒に弱いのな。・・・機会があれば、酔っぱらったクロとも話をしてみたいなぁ(面白そう)。


そんなことを考えながら暫くクララの帰りを待っていたが、いつまでたっても戻ってこない。
どうしたんだろう、大丈夫かな・・・ちょっと不安になった私は、隣の部屋へ様子を見に行ってみた。

そして扉を開けて最初に目に飛び込んできた2人の姿。以下図参照。

h291105.jpg

クララが垂直に硬直した状態で仰向けになって寝ており、その上にクロが乗っかっていた。

ビビった私が近づいて2人をよくよく観察してみると、クララは白目を向いて鼻血を噴き、息も絶え絶えな状態でsiんで気絶しており、一方でクロはマシュマロ乳枕に包まれて気持ち良さそうに寝息を立てていた。

・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・

何やってんだコイツら最高かなほっとこ。


おそらく。
兄様を介抱しようと思ったクララの上にクロが倒れ込み、一緒にベッドに転がってそのまま爆睡され身動きが取れなくなって悶絶死・・・ってところだろう。

エリザとヴィスタには「クララがもう少しクロの様子見てるって言ってた(笑顔)」と適当にはぐらかし、その後も普通にハロウィンを満喫してきた。


当分の間、クララいじりのネタに困ることはないなヒヒヒ(外道)。




パーティはとても楽しかったけど、中でも猫又兄妹のこの件が最高過ぎた。
これじゃハロウィンパーティの報告って感じではなくなってしまったかしら。他のメンバーとの会話も色々あったんですが・・・でも、インパクト強すぎたのでこれは記録しておきたかったごめんね(笑)



さて、ヤギとのハロウィンはどうしようか。
ちょっと書きにくいので流すかもしれません@@すいません。

| クロ&クララ | 23:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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